月は僕の味方
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過去日記の園

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2001年5月のころ



五月一日
マンダラ
ライブ当日。
一部は弾き語り。二部はバンド形態で。
バンドの方は何よりも久々で楽しかったんですが、如何でしたかあ?
エレキも弾きましたしね。
って次回のライブが早くも決定しました。
7/16(月)場所は吉祥寺スターパインズカフェ
宇田川寅蔵率いる「ジュピターズポップバンド」との夢の共演!
メンバーも今回のバンドのメンバー+αでもっと賑やかにやりますから。
来てね。

五月×日
離風霊船
の「ゴジラ」観劇。
ゴジラ役はもうこれで最後にするという松戸さん。やっと観れました。
お疲れさまでした。

五月×日
扉座
観劇。
楽日だったんで、カーテンコールで横内さんが蝶ネクタイスーツ姿で現れた。
芝居より印象に残ってしまったさ。

五月×日
シアタートップス
でビーンズ観劇。来週日替わりゲストで出るのでそれの下見。
今日のゲストは原金太郎さん。終わってロッテリアでコーヒーをごちそうになる。
その後歌舞伎町で「ショコラ」と「The Family Man」二本続けて観る。
「ショコラ」は「サイダーハウスルール」の監督だからって事で観にいったんだけど、
予想以上に良かったね。音楽もいいし。サントラ買おうっと。
感想はね、なんだろ。人の決めたモラルと、人間がもともともっているモラルとか自由ってものの誤差みたいなものを感じとったんだけど。やっぱり自由すぎて 色々わかんなくなっちゃったんだろうな日本は。そして僕等は。え?何言ってるかわかんないって?わかんなくていいです。この映画の中の村に現実に今住んだ ら、窮屈で仕方ないと思うかもしれないけれど、こんな村も昔あって(今でも)そこに生きている人たちがいた(いる)って事なんだよな〜。あながち綺麗ごと のファンタジーじゃないのさ。
「The Family Man」はね〜。まあニコラスケイジだって事で観たんだけど。
そんな植毛ケイジ(笑)も良かったが、奥さん役のティアレオーニに一目惚れ。「ディープインパクト」見直そう。「アメリカの災難」見直そう。っと。内容的 には・・・ネタばれになるからあんま言わないけど、始めの飛行機に乗る迄の二人の物語をもう少し描いててくれればもっとカタルシスがあったと思うんだが。 まあ、大道のハリウッド映画ですから、思った通りの流れでどんでん返しもなんもないからつまんないって人もいるかもしれない。でもそんな人も、みんな観な がら、昔の自分の恋人との事とかと照らしあわしてるんじゃないのだろかあああ!!それでこそまんまとこの映画の策略にはまったって事になる訳さ。当然俺も はまったさ。阪口朋子様元気かなってな。

五月×日
それにしても
いつになっても暖かくならないのは何故!?
早めに衣替え(笑)をしてしまった僕は今着る服が無い。
2年前に買ったでかいジャンパーをはじめてクリーニングに出した。
安いのか安くないのかが僕にはわからないんだけど・・・1500円。
二年分にしてみりゃ安いか。
今日は子供の日。
代々木公園沿いで、またもや千奈実ちやんのバンドを観ようとぶらりと行ったんだけど、どこでやってるのか解らず終い。ぶらぶらして帰ってきた。
天気も良かったからお散歩気分で。
深夜のイベントに出るという、前回ライブでパーカッションを叩いてくれた野沢君のバンド「ワックワックリズムバンド」を観にいく。今日の天気の如くこれも気持ち良し。

五月×日
酔って
茶碗を割る。

五月×日
ドラマ
の撮り。待ち長し。宝生舞にメイクしたりする。
深夜終わって、パーカスの野沢家でお好み焼きパーティが続いているというので出向く。が、数人しか残っていない。その上皆ベロベロだ。
まさに麻雀がはじまらんとするところで、僕は出来ないのに参加させられる。
あっという間に朝。朝方、残ったお好み焼きを喰らう。腹に染みる。

五月×日
そのまま野沢家
で寝てしまったらしい。起きたら雨が降っている。
アガペーストアを観にスペースゼロへ。お客さん一杯だ。
ガラガラだった「鬼」を思い出しちょっと切ない気分。
目の前の席に伊武雅刀さんが。僕は伊武さんの頭越しに舞台を観る。
ほとんど目の半分は伊武さんの後頭部を眺めていたといっても過言ではない。
楽屋に行くと、松永がヘトヘトの顔で出てくる。
昼夜公演だったのだ。そりゃ疲れてるわな。しかし何よりも鉄腕アトムのTシャツに目が行く。俺も欲しいなり。
それにしても芸達者な人集めたね。
松永もその中で女一人良く闘っていたさ。
しかしあの胸パットはでか過ぎやあしないのか!?
こうなったら今度、俺も下半身にパット入れてやってやる!こうなったらってなんだ!?

五月×日
やっとCD
の本格的打ち合わせ実現。遅いっつーの。
ケラ、デザイナーの草野さん、大忙しのプレスの新井さんと。
やっとメドがたつ。次回のライブ(7/16)にはほんっとのほんとに出来てると思います。発売予定から五ヶ月遅れたからね。結局レーベルはナゴム。
こだわりはないさ。もう出てくれればもういい。なにも文句は言わない。
もう早く出て〜っていう願いっていうかこれは祈りに近い感情!?
今回のは、ほんと一人きりで録ったものなので、
近々バンドの形態のでも録音しようと思ってます。
って気持ちだけはがんがん先走ってるのであった。

五月×日
駒沢公園
の中の体育館にバトラーツ(プロレスね)を観に。
新感線の吉田メタル君や加藤けんそうとかと。
照明がな〜んか暗かった。あえて暗くしたんじゃなくて、光量が足りないのね。
アングラ芝居じゃないんだから。地下プロレスじゃないんだから。
カード的にはとても贅沢で楽しかった。
TODAY'S BGM ALBUM* H / DEMI SEMI QUAVER

五月×日
ビーンズの日替わりゲスト
でシアタートップスへ。
日替わりゲストといえども、結構セリフもあって重要だったりする役なんで緊張する。だって本番前に一回なんとなく合わせるだけなんですもの。
ちなみにビーンズというのは、東京ボードビルショーの小林美江さんと、スーパーエキセントリックシアターの丸山優子さんと、石井オフィスの福島まり子さんの三人のユニットで、作演はラサール石井さんがやっている。
ケラもどこから聞き付けたのか、覗きに来てくれる。
僕は武器としてギタレレを持って行ったので、それでなんとかお茶を濁す。

五月×日
ナイロンの新人と顔合わせ
ほんとは「犬天」の前に行われるべきだったのだが、延び延びになってしまっていたのだ。24人。そんなに覚えらんないよお。
黒人とか子供とか他の動物とかいたら覚えやすいが、彼らはだいたい20代の若者なので、似たり寄ったりだ。
若い息吹が吹き込まれるのは好い事だけどね。
TODAY'S BGM ALBUM* THE READYMADE BLINDFOLD THEATER

五月×日
KONTA
さんのライブに行く。南青山マンダラに。
久しぶりだなあ、ここ。ここでやったのはもう何年前だろう?
店長の小倉さんにも久しぶりに挨拶する。
コンタさんのソロライブは2年ぶりだそうだ。
かなりストレートにロックなライブ。2時間ぶっつずけ。
終わって飲みにいくも疲れを見せないタフガイぶりは流石。

五月×日
恵比寿のなんか行った事のない一角
に潜むシャララスタジオという所に、ラジオドラマを録りに行く。
いや〜恵比寿にこんなとこがあったのね。恵比寿は昔彼女が住んでいた事もあって、良く知ってるつもりだったが、この一角は知らなかったなあ。
ガーデンプレイスからちょっと降りてきた道を入ると、知らない風景が広がっていた。
MOP
の「黒いハンカチーフ」観劇。
小市さん、三上さん、酒井さんら、伊達男達がしぶーく決めてた。
松永とケラと一緒になる。松永はMOPに参加してた事もあるからなのか、オシャレをしてスカートなんぞ履いている。
TODAY'S BGM ALBUM* FUTURAMA / SUPERCAR

五月×日
下高井戸シネマ
で、遅ればせながら「ダンス・イン・ザ・ダーク」を観る。
この映画館、二番館として僕の心をくすぐるものをよくやってる。
ここで前観たのは、タルコフスキーの「サクリファイス」だったか?
あの時もかかなり打ちのめされた記憶がある。そして今日もノックアウト。凄いね。
ビョークのサントラは愛聴してたので曲は知ってたけど、こんな唄の内容だったんだね。ストーリーに惹かれるとかじゃ全然ないんだけど、セルマの唄声と存在感は圧倒的だった。ノックアウトです。
あとで知ったんだけど、ラース・フォントリアーって「エレメント・オブ・クライム」の監督だったのね。
サブカル世代には懐かしいでしょ。あのセピアな映像でしょ。

五月×日
部屋の流しがつまる
困るよ。とても困る。すぐに水が一杯にたまってしまう。
流しの下のホースの部分に何かが詰まっているのか?
時間をおいてほっとくと水もはけるんだけどね。
食器を洗うのにちびちび水を出さなくてはなので困る。とても気分が滅入る。
明日、大家さんに言う。絶対言う。僕がいけないのかもしれないけど。
37℃
の熱。どうも昨日からビールが不味い訳だ。
ビールの美味しさで体調が解る。どうやら風邪だ。
感情を表に出す
事をあまりしなくなったなあ・・・と最近ふと思う。でも自分の中では悲しかったり、寂しかったり、緊張したり、怒っていたり、何も考えてなかったりと、様々な感情は動いているのだが、さして人前でそれを出さないというか、自然に出ない性格になりつつある。
20代の頃はもっと感情を表に出していたなあと思う。ケンカとか最近しないものなあ。
それだけ深く人と付き合っていないのかなあ?とも、他人にあまり興味がないのかもしれないのかなあ?とも思う。でもなあ。人が何を感じているのかとか凄く興味があるし、人の事、好きだしなあ。知らない人と仲良くなっていく瞬間とかとても楽しいし。
でも結構だれとでもすぐ仲良くできるぶん、深くないのかなあとも思う。
それもこれも「知り合い」が増え、「友人」が減ったせいか。
TODAY'S BGM ALBUM* BEST SELECTION / FAIRGROUND ATTRACTION

五月×日
後楽園ホール
にAKIRAさんを応援しに行く。久しぶりのリング復帰なのに、それを微塵も感じさせない動きで、初めてプロレスを生で観る役者どもを釘漬けにしていた。
みのすけ日記
なるものが、フジテレビのホームページにあると知人に教えられる。
おいおいこっちがオリジナルだぜ。でも覗いてみて大笑い。
どうやら僕は15センチのハムスターらしい。
http://www.fujitv.co.jp/jp/ds/minosuke/index.html

五月×日
すこぶる天気が良い
廣木隆一監督と顔合わせをする。
ひさうちみちおさんと二人で警官をやる事に。ちらっとした役だけど映画は嬉しい。
詰まった流しのその後
次の日に大家さんと、おばあちゃんが部屋に来て、白い劇薬!?(日本じゃ売ってない凄い強い薬で、なんでもヘドロにしてしまうらしい)を流し込む。そのあとに熱湯も。
ゆっくり水が退いて行くが、まだ詰まっている。明日、水道屋を呼ぶという。
なんだか大変な事になってきた。
TODAY'S BGM ALBUM* SUNGUROZU / COCCO

五月×日
水道屋さん
登場。掃除機のような機械を使って数分後、詰まりが嘘のように取れる。
やはり水道屋さんは水道屋さんなのであった。すばらかしい!

五月×日
セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ
を観る。久しぶりのジョンウォーターズ。
最近の作品は少し大人しくなってしまったなあと思っていたんだけど、なんのなんの相変わらずの気狂い加減にとても嬉しくなった。年をとってもこの変態さ。忘れまじ。
ビデオで「メリーに首ったけ」。何故観たかというと、うちのベースのナカムラテツオに「あれ観て無いんじゃ映画好きとは言えない」と仄めかされたから。確かにバカバカしかったけどね。マットディロンとか。
「アイアンジャイアント」も知い合いが傑作だ!というので観る。人に勧められるとすぐ観ちゃうのよね。
TODAY'S BGM ALBUM* AU ROYAUME DE TRICATEL

五月×日
ドコモ
の携帯電話のラジオCM撮り。このシリーズちょっと気に入っている。
いろんな子供が将来どんなものがあったら嬉しいかを語ってるんだけど、その内容がとりとめなくて素敵。僕らの子供の頃よりも遥かに便利でなんでも手に入る昨今、子供達は将来、何を欲しいと思うのか。
夜はオーチャードホールへ、大貫妙子のコンサートに。
知り合いからチケットが余ってるというのでこんな機会でもないと行かないしな〜・・・と思い出向く。最近のアルバムは聞いてないが、シュガーベイブ時代や ソロの初期は良く聴いてた。嬉しかったのはバンドがツインドラムで、片方は、かの「ティンパンアレイ」の林立夫さんの生ドラムが聴けた事。沼澤尚さんとの ドラムのコンビネーションはとてもカッコ良かったっす。だけどオーチャードホールの音響ってどうなの?やはりバンドライブの音としてはあんまり良いとは思 えなかった。クラシックとかには向いてるんだろうけど。
斜前の席に矢野顕子さんがいて、座りながら体を動かしてのっていたのが印象的だった。
TODAY'S BGM ALBUM* HOME MOVIES / EVERYTHING BUT THE GIRL

五月×日
ブラックジャック3
の撮り。朝の7時半にスタジオ入りして、終わったのはなんと次の日の0時を過ぎていた。いやはやなんとも長かった。堤監督の膨大なカット量!
しかし共演者の、二瓶鮫一さん、片桐はいりさんなど知り合いも多かったので待ち時間も退屈する事なく話がはずむ。
昼休みは、監督の堤さんとメシを食らう。来年までのびっしりの予定を聞く。凄い数の映画とドラマをこなすらしい。つくずくワーカホリックな人だなあと思う。
夜は、森本レオさんと格闘技の話をする。レオさんは今のプロレスのダメさ加減にうんざりしているらしい。かなり熱く語っていた。ほんと好きなんだなあ。
そして本木君との久々の共演(「ファンシーダンス」以来)など、懐か嬉しい事ばかりだったので、立ちっぱなしで足はパンパンになったが充実した一日。
双児のピノコは可愛いったらありゃしない。僕はロリコンでは無いと自負しているが、それでもドキドキした。

五月×日
トラフィック
どうなんだろう?やっぱアカデミー賞とった映画だとか思いながら観るのは良く無いね。
何か偏見で観てしまうから・・・。題材が麻薬の話だったんで、向こうの今の状況とかがリアルに感じられない分なんか醒めてしまった。なかなか物語に入りに くかったし。ソダーバーグだったらデビュー作の「セックスと嘘とビデオテープ」の方が印象に残るなあ。ジェームススペイダーとか良かったし。うーん。
ロンドンに住む友人
が久々に日本に帰って来たので、その友達何人かで集まる。
彼女は向こうの彼と結婚し、何年か前からロンドンに住んでいるのだが、話を聞くと向こうでの生活は退屈だと言う。東京は色々あって面白いよね〜と言う。
まあ確かに色々あるけど、だから退屈ではないというのは人それぞれだ。
向こうのテレビでは、ジョンクリーズの「フォルティタワーズ」とかが何度も再放送されてるらしい。12チャンの昼にそういうのこっちでもやればいいのに。
TODAY'S BGM ALBUM* ZIGGY STARDUST / DAVID BOWIE

五月×日
快晴
調布にちょっと用があったので、その流れで実家に半年ぶりに帰る。
近いからもっと頻繁に帰ってもいいのだが、逆に近いからこそなかなか帰らない。
久々に逢うタンゴ(猫)の爪を切る。昔はギャアギャアいって厭がってたのに、なんだか大人しい。そりゃ猫も年を食うさ。
友人が近くで、飲み屋を手伝っているというので、こんな機会だしと思って出向く。
「こんな機会だし」が多い昨今。
夜9時過ぎに行ったら始めてのお客だと言う。おいおいこの店大丈夫か?
でもその後、どんどん客が来た。僕は人を呼ぶ。
TODAY'S BGM ALBUM* GOLDEN ANIMAL HEAD / DEMI SEMI QUAVER

五月×日
春風亭昇太
さんの独演会に本多劇場へ行く。ゲストは栗コーダーカルテット。
僕は落語に関してはほとんど無知だが、一人であれだけの時間人を惹き付けるというのはやっぱり凄い。終わって昇太さんと飲む。昇太さん曰く「僕は芝居が好 きなので、好きな舞台をやっている本多劇場とかで落語をやるっていう事に意味があって、とても嬉しいんですよ」と言う。「演劇と落語とかの垣根を少しでも 減らしたい」とも言う。
素晴らしい考えだ。だからってじゃあナイロンが寄席でやるか!?っていう話じゃなんだけどね。

五月×日
「グリーンディスティニー」
初めのうち、これって、スケバン刑事か!?と思った。良い意味で。
そんで回想シーンはとても入り込んで観れたんだけど、全体的にはどうなんだろう?
そんなに沢山の賞を取るだけの映画なのか疑問。
いやアクションとかそりゃもの凄いっすけどね。でも今の僕には響かない。
「楽園をください」
トビーマクガイヤーは声だね。彼の人気の秘密は、まあ甘いマスクもあるだろうけど、あのかすれたちゃんと出さない発声法に女共は参ってるのだと、納得するなり。
「げんこつ団」
初めて観ました。
とても解りやすいナンセンスをやってるのだね。毒もたっぷりでよろしい。
なんか新鮮に思ったのは、これを全部女だけでやってるって事なんだろうな。
TODAY'S BGM ALBUM* BEST / BREAD&BUTTER

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